株式会社 京 藤十郎不動産
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2025年、営業終了
2025年、営業終了
2025年、営業終了
2025年12月25日(木) 業務終了
(12月26日~1月7日は、休業させて頂きます)
2026年1月8日(木) 営業開始
お問合せ等、順次対応致します。
尚、
要ご予約で
12月29日午後
1月5日〜1月6日
対応可能です。
おはようございます。
2025年 12月25日 木曜日
京都市中京区
最高気温12度、 最低気温6度
日の出 7時03分
日の入 16時51分
雨 のち 晴れ
降水確率 90%
日経平均 50,334.10円
1ドル 155.831円
勝手ながら
12月25日で
2025年、最後の営業日とさせて頂きます。
2025年
私が感じた事は
不動産価格を抑制したいという
国の想いを感じる1年でした。
・利上げ
国民が住宅を購入できるようにする。
一方
価格が上昇が続いても
国民が住宅を購入できるようにする。
やはり国民の不動産購入が
日本の経済を支えている!
相変わらず
京都市は海外の方、中心に
たくさんの観光客さんがいらしてます。
各国の政策で
ニュースになっている事もありますが
明るい未来は、
国境・国籍の枠を超え
ご自身の考え、目指す働き方で
住む場所、国籍を選択する時代になると思います。
何人だからこうだ!
みたいな考えは近い将来なくなり
個人の考えが尊重されるのではないでしょうか。
2023年のインバウンドは3,000万人
2030年迄の目標は6,000万人との事です。
その中で、私が感じた
2025年の京都不動産は
投機目的が活発
のイメージでした。
海外向けの
円安とインバウンドをターゲットにした
事業は好調です。
国内需要は
売主様サイドは
円安、物価高で
不動産価格は上昇し続けている。
買主様サイドは
金利上昇傾向で
不動産価格は下落する迄、待つ。
まだまだ
距離感を感じる1年でした。。。
国内経済好循環の為にも
購入しやすい物件づくりと
物価高に対応できる賃上げが急務と感じました。
収益物件の考えは
長期保有で高利回り
毎月のプラス収支よりも
売却の際に利益を出せるか?
の考えがより一層濃くなっています。
5年間は賃料収入
6年目に売却益
そして
ワンランク上の物件に再投資が
当面の投資目線になるかと思います。
世界経済から
取り残されない為にも
国民所得が上がり
現在の不動産相場価格で
日本の皆さんが
活発に取引できる社会にするには?
小さいながらも
会社を経営している者の使命と
人口140万人都市
京都市から感じました。
弊社の取り組みとしては
最新AIとアナログ不動産営業の融合
をテーマとしていました。
AIによる
物件資料作成
オリジナルマイページ導入で
お客様への物件提案スピードが
各段に上がりました。
便利なシステムに
親切丁寧な人間味ある会話ができる
不動産会社。
ご依頼者様の一生のパートナーとなる
不動産エージェントの支援
に全力を注いでいます。
引き続き
今後の不動産市況を見据え
私に不足している
相続
語学力
ビジネス会計
SNS
知見の深い仲間を募集中です!
AIによる
私がお客様に喜んで頂けれると
確信している
無料ツールをご用意しています。
是非お気軽に体験頂き
2026年
上記をフル活用頂くご提案の1年にし
皆さまのお役に立ち
活発な不動産取引に繋がれば幸いです。
本年も
多数の不動産の相談を頂き
微力ながら契約取引させて頂き
本当にありがとうございました!
古くからお付き合い頂いてる方
ご縁が復活しお付き合い再開した方
新しくご縁頂きお付き合いはじまった方
お付き合いして頂いた全ての方
ご縁を繋いで頂いた
不動産に感謝
申し上げます。
2026年
更なる深いお付き合いに発展する事
ご縁が一時遠くなった方との再会も
楽しみにしています。
年始は1月8日より営業致します。
2025年12月25日
鈴木 崇史
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